baikubaiku
baiku

パーツ登録件数(274,505点、2006年10月現在)、年間入荷パーツ(約70,000点、2005年度実績)
常時在庫パーツ(約30,000点、2006年7月現在)スリーマイルズの実績数字です。
小さなネジからフレーム、コンプリートエンジン、旧型車・新型車、全てのパーツに対応します。

カスタムクローム・Vツイン・リベラ・S&S・ドラッグ・パウコ・PM・ストーツ・W&W・他、スリーマイルズの取り扱いメーカーを紹介

OILCOOLer

このオイルクーラーはサイズが238x34x67mmと往年のlockheart製オイルクーラーとほぼ同寸ですが、まったく新しいタイプのオイルクーラーです。

普通のオイルクーラーはオイルの通路と通路の間に冷却フィンを配置して表面積を増やし冷却効果を高めていましたが、このクーラーは通路そのものがフィンのような形状をしています。
この形状のため、冷却能力は同体積を持つオイルクーラーに比べ約10%程度落ちてしまいますが、薄いルーバーが無いため汚れがつき難く、かつ変形もしないため掃除がしやすく経年劣化がまったく起きない構造となっています。

また、ルーバーを廃止することにより通路を増やすことができるので、このサイズでは異例の15段(LookheartやSifton製クーラーは2段)ものオイル通路があり、オイルの流入抵抗を限りなく低く抑えることができました。

発売に当たり、当社でもPANヘッドに取り付け、約1000キロ程度の走行テストを行いましたが、冷却性能そのものは通常のオイルクーラーとそれほどの差を感じませんでした。
あくまでも体感的なものですが、その冷却性能は十分実用に耐えるものです。

キットには3/8のオイルラインに使えるフィッティング、ラバーマウント用ブッシュ、汎用ステー、ステーマウント用のネジを付属しています。
適合は汎用品となっています。色はシルバーとブラックの2種類です。
価格、品番は…

ブラック シルバー
M14030 M14031
15,225円(税込み)

サイズ表

フィン形状はこのように今までのものとはまったく違う

カラーはブラックとシルバーの2種類

テスト車両に取り付け

Jetjam

Volume Controller

山形にあるJET-JAMさんよりマフラーエンドに取り付けることにより簡単に音量を簡単に変更できるVolume Controllerの紹介です!
今までのバッフルは取り付けたら音量の変更などは基本的に不可能、取り外すかそのままかの2択でしたが、このコントローラーはマウントボルトを緩めることによってサイレンサーの内径を任意に変更することがでます。
これによって状況や気分によってお好みの音量に調整が可能です。
また長さも通常のバッフルにくらべ非常に短くサイズも豊富なため、今までバッフルの取り付けが難しかったターンアウトやテーパードサイレンサーなどにも取り付けることができます。

今までにありそうでなかったこの商品、原理は単純ですが効果は絶大です!是非お試しを!

取り付けにはマフラーに穴開け加工が必要になります
サイズは4種類になります。ご購入の際は取り付け部のサイズをよく確認してからご注文ください。
価格はすべて一個の値段になります。

ジェットジャム
羽の角度を変えることにより音量調節が可能

取り付け状態
取り付けた状態


品番 品名 定価(税込)
M15201 ボリュームコントローラー 40mm 1-3/4”用 4,725円
M15202 ボリュームコントローラー 43mm
M15203 ボリュームコントローラー 47mm 2”用
M15204 ボリュームコントローラー 52mm
JET JAMさんのHPもご覧ください!
こちらからどうぞ!
サンダーマックス
TBW

約3年の開発期間を費やし、満を持して登場した08UPツーリングモデル用サンダーマックス(TBWサンダーマックス)、長い開発期間が裏付けるようにその機能はすばらしいものがあります。

Zipper's PerformanceはTBW用サンダーマックスを作るに当たってノーマルでの欠点であるレスポンス、反応の悪さ、全開にならないなどの諸問題解決に力を注ぎました。
その結果、TBW用サンダーマックスはすばらしいレスポンスを発揮してくれます。
ノーマルのようなワンテンポ遅れるような感覚はまったくなく、まるでワイヤーかそれ以上にアクセルが反応します。
セッティング次第ではノーマルのタコメーターがワンテンポ遅く動くほどです。

また、TBW用サンダーマックスはオートチューンが内蔵となり、取り付けや配線の取り回しなどが改善しています。
ワイドバンドO2センサーを使用するオートチューンの機能はすばらしく、常に狙ったAFR値をトレースしてくれます。このオートチューンの機能とオートマッピングの機能を合わせて使えば、必ず納得のいくセッティングを出せるはずです。
AFRの他にも、点火時期、レブリミット、アフターファイヤー対策、アイドリングなどなど、フルコンならではの細かい調整が可能です。

他にも今までパソコンとの接続に使っていたRS232を廃し、USBでの接続となるなど次世代のサンダーマックスとしてすばらしい進化を遂げました。
とにかく完成度の高いTBW用サンダーマックス、08UPのツーリングモデルで現状に不満がある場合は必ずその不満を解決してくれる糸口を提供してくれるはずです。
現状に不満がある場合はまず試してみてください。また、よくある質問を軽くまとめてみました。こちらからどうぞ!

尚、サンダーマックスは一般の方へ直接販売はいたしておりません。取り付け、セッティングなどには専門的な知識が必要ですので、ご購入、取り付けはお近くのハーレーショップにてお願いします。

サンダーマックスキット
キット内容。必要なもはすべて付属している

取り付け状態
取り付けた状態

USBの取り付け部分
TBW用はパソコンとの接続がUSBとなった


three miles orizinal OLD springer top nat


74スプリンガーのリアレッグのトップには穴が開いており、この穴から水やゴミが入ってしまいます。

ゴミ程度ならまだいいのですが、水が入ってしまい中が錆びるなんてことも頻繁にあるようです。
この穴を塞ぐ方法は色々あるのですが、ポンと取り付けられる蓋は…探すと中々ないのが現状です。

て、ことなんでこんなものを作ってみました!

種類は74スプリンガーにもよくあう真鍮製と、そつなくどんなスタイルにでも合いそうなアルミ製の2種類になります。
細かい説明は不要、後は写真を見てみてください。
値段、品番は
真鍮製 アルミ製
M06912 M06911
11,130円(税込)
となります。

真鍮とアルミのナット


真鍮バージョン


アルミバージョン



TRASK
07TR
今の吸気に不満はないか?



アメリカのパーツメーカーTRASKで販売されているターボキットの紹介です。

このターボキットはサンダーマックスとの併用により最高のパフォーマンスを発揮します。


サンダーマックスは専用の2Barマップセンサーと各排気量のために作られたマップを使用してターボを制御します。
2Barセンサーは負圧のみならず加圧を0.1Bar単位で感知し、オートチューンと相まって加給時に正確な点火タイミングの遅延、燃料の増大を瞬時に行います。



TRASKターボキット自体もノーマルのエンジンに対して最適のパフォーマンスを発揮し、耐久性に問題が起こらないように設計されています。

大型のタービンを使用して、吸入温度を下げる、急激な加圧を避ける、また、特許所得済みのサージタンクにより吸入効率を高め、低いブースト圧でも効率的にパワーを増大させ、過度なブーストを行わずとも理想的なパワーを手に入れることに成功しています。

また、取り付け自体も走行の妨げにならないように、最大限内側に付くように設計されています。

実際にアメリカ、オーストラリアでは取り付け台数が非常に多くて、装着後4万キロ以上もノントラブルで走っている車両も多くあるようです。

トップパワーは空冷ビックツインでも120PSほど出ますが、特筆すべき点は決してトップパワーではありません。
パワーの出方が非常に滑らかで、いわゆるピーキーな感じはまったく無く、約2500rpmくらいからノーマルでは決して味わえない太いトルクを発揮します。

この中速域でのトルク感がこのターボキットの醍醐味かもしれません。

取り付け可能な車種は2002年UPの空冷ビックツイン、V-ROD
となります。

取り付けの条件は加給機の制御が出来るコントローラーがついていること。
カラーバリエーションはブラック、クロームの2種類です。
キット内容は取り付けにかかわる部品のすべてと、ブースト計が付属します。

取り付け、セッティングには高い技術を必要としますので、一般販売はおこないません。
お近くのショップにお問い合わせください。



実際にのった感想はこちらから。
TRとターボ
07TRへ取り付け

上から見たところ
上からフロアボードを見たところ。出っ張りの少なさがわかるはず

ブローーオフ
ブローオフバルブと、ブリーザー。加給されて必要がない空気はアクセルオフ時にここから排出される

タービン本体
タービン本体

クロームバージョン
クロームバージョン

V-ROD
V-ROD取り付け例
グラフ
DYNOJETでの測定結果。
レブリミットを6000RPMに設定
後輪で109.27PS、トルクは16.38となっている。 パワーカーブを見てもわかるように唐突に出力が上がるのではなく、低回転から自然にパワーがあがっているのがわかるはず

HEARTLSNDUSA
HEARTLAND USA
E-ZROCK-R
HEARTLAND製の『E-Z ROCK-R CONVERSION SYSTEM』の紹介です。

2008年に発売されたソフテイルシリーズのロッカーは純正で大きく寝たネック角や、Rタイヤサイズが250、独自デザインのホイールなど話題の多いバイクでしたが、Rフェンダーやシートが独特の形状のためそこだけが唯一気に入らない…
それさえなければ魅力的…
なんて話を聞いたこと、思ったことがないでしょうか?

HARTLAND製のこのキットはそんなロッカーの欠点を補うために作られました。
このキットの特徴は取り付けが簡単で、今まであったワイドタイヤを履いたカスタムソフテイルのルックスを手軽に再現できるところです。

完全にロッカー専用設計のため、余計な加工などをしなくても手軽に写真のようなスタイルが手に入ります。
もちろんテールランプやウインカーの取り付け、塗装などは施さなければなりませんが、今までのワイドタイヤを履かせる作業よりはずっと単純な作業で済むはずです。

キットの種類はロッカーのオイルタンクやスイングアームと同色のシルバーと、スタンダードなクロームメッキのフェンダーストラットの2種類、フェンダーの長さを3種類、計6通りから選べます。


価格、品番は以下の表の通りです

キット内容
chrome
ストラットがメッキのバージョン

フェンダーの長さは3種類

品番 品名 定価(税込)
HL-240R クロームストラット11"x20"フェンダー 293,790円
HL-240RPC シルバーストラット11"x20"フェンダー
HL-240R-1 クロームストラット11"x24"フェンダー
HL-240R-1PC シルバーストラット11"x24"フェンダー
HL-240-R-2 クロームストラット11"x28"フェンダー
HL-140R-2PC シルバーストラット11"x28"フェンダー
他のHEARTLAND社製の部品も取り扱っています。 詳しくはHEARTLANDのWEBを参考にしてください。
t-hanz

福岡県福岡市にあるハーレーショップT-HANDSのアイディア・協力により作られたOZ12+は、今までトップブリッジから垂直にしか取り付けることしかできなかったライザーに角度を付けて取り付けることができるソリッドマウントカーラーです。
OZ12+はライザーマウントボルトが座る面と、ライザーが座る面を12度傾斜させ、ボルトが通る穴を各々の面に対して、垂直にすることで、ライザーの取り付け角度を12度変化させることができます。
ライザーが接する面の直径は37mmでこのサイズは一般的なライザーの底面の直径とほぼ同一です。また、仕上げもクロムメッキとなっており、ライザーを取り付けた際の違和感を極力抑えました。
たとえば、ポジションがきついからハンドルをちょっと手前にしたい場合、今まではプルバックライザーを取り付けたり、ハンドルそのもを交換したりと、大掛かりな作業が必要でした。
OZ12+ならライザーマウントボルトを外して、ライザーを持ち上げて交換するのみで、すばやくポジションを変更することができます。
また、今まで低いライザーを取り付け、1in.バーを取り付け、そこにドックボーンライザーなどを組み合わせやっとできていた前方に倒したライザーの取り付けも、角度の制約はあるものの、写真のように簡単に実現できます。

とにかく今までにできなかったライザー取り付けの角度変更は、使い方次第でさまざまなことができるはずです。
適合車種は73年UP全車種ですが、スプリンガーモデル、5SPツーリングモデル、及び04UPスポーツスターモデルには適合いたしまん。
値段、品番は
品番M05151  値段 6,615円(税込)
となっています。

実際に取り付けた写真です。
@取り付け前
A手前に倒したところ
B前方に倒したところ


OZ12+

横から見てところ。

前方に向けて取り付けた状態。

取り付け部分のアップ


サドルシートに続いてオリジナル革製品の第2段、ツールバックの紹介です。
このツールバックはシートを製作しているのと同一の職人の手によって完全ハンドメイドによって作られます。

メインとなる表の革には極厚3mm.の革を使用し、裏張りには1.5mm.の革を使用することにより、高い剛性を持たせています。
幅は約22p程度と、通常のツールバッグより小ぶりとなっています。
これは35ナローフォークのとほぼ同じ幅になるように、設計した
ためです。

縫製にはシートと同じく完全な手縫いとし、機械縫いにありがちな一部分のほつれから、縫い目がほどけていくようなことはありません。



一般的なツールバックとは違い、このバックには開口部がありません。
工具をさして保持し、それを巻いてバックの形にする方式を採用しています。
一般的なバックだと中で工具が散乱して、欲しい工具が取り出しづらいことなどがありましたが、この方法だと必要最低限な工具を効率よく持ち歩くことができます。
工具の脱落防止ののために1.5mm.の革をかぶせるようになっており、脱落を防ぎます。
巻き上げたバックを止めるためのベルトは長く作られており、沢山の工具を入れてもきっちり巻き上げられるように工夫をしました。



バックをフレームなどに固定するためには2本の革紐を使います。
工具を入れたバッグは大変重くなり、保持する部分には過度の負担がかかります。
通常はバッグ本体に穴を開けてそこに紐を通す方式が多いですが、このバッグは本体側面に紐を通すためだけの極厚の革を縫いつけ、そこに紐を通す方式を使っています。

これにより長期間の使用でも、本体が切れることも無く、長い間安定してバッグを車体にホールドし続けることが可能です。



本体となる革と工具を保持するための革の間に切れ込みと縫い目を入れることにより、車検証などの書類を入れるスペースを作りました。
カスタム車は書類を保存しておくスペースがないことが多く、ツールバック内に他の工具と一緒に入れられてるケースが多いのですが、工具の出し入れの際に邪魔になったり、その際に痛んでしまうことなどがあると思います。

専用のスペースを作ることによって、車検証などの痛みを最小限に抑えることができます。



バッグに工具を入れて、巻いた状態を上から見たところです。
このように、入れた工具は内側の革に保護され脱落や汚れから守られる仕様となっています。
またこの革の内側に更に必要な工具を入れることもできます。



このツールバッグは巻いて工具を保持するため、広げるとこのような形状をしています。


種類はタンとブラックになります。
また、掲載されている工具が同梱になっているものもあります。
(工具の種類はこちらの写真を参考にしてください)
価格、品番は

品名 品番 価格(税込)
タン工具Kit M12502 28,350円
ブラック工具Kit M12501
タン工具無し M12512 17,325円
ブラック工具無し M12511

t-hanz

スリーマイルズオリジナルサドルシートはシートベースの曲げ加工、ベースの溶接、革貼りりから裁断までを新潟に住むたった1人の職人によって製造されています。
鉄板シートベースは極厚の3.2mm.の鉄板を使用し、長期の使い込みによるゆがみを極力おこさない耐久性を持たせています。

その形状もシートの後ろの部分を大きく跳ね上げることにより、リジットフレームやソフテイルフレームなどにマウントした場合にでも、加速時に体が後ろに動かないようにその形状も工夫されています。
表革の革は表、裏張り共3mm.とこちらも極厚のもを使い、革独自の質感を生かすと同時に耐久性も向上させました。クッション材にはシート専用ウレタンを1p使用し、クッション性を損なわないぎりぎりの薄さを確保しています。
表革と裏革の合わせの縫いは機械裁縫で起こる、一部分のほつれからすべての縫い目がほつれて開くことを嫌いあえて手間のかかる手縫い作業となっています。

シート幅は2種類あり、狭いほうが21cm、幅の広いタイプが24cmとなっています。
長さは両タイプとも31cmとなっています。
色はブラックとタンの2種類です。各バージョンの品番は

品名 品番 価格(税込)
タンワイド M12014 23,730円
タンスモール M12012
ブラックワイド M12013
ブラックスモール M12011
編みこみタイプの品番、価格
品名 品番 価格(税込)
タンワイド M12018 25,305円
タンスモール M12016
ブラックワイド M12017
ブラックスモール M12015

ワイドブラック

スモールタン

編みこみバージョン

シートの後ろ曲げ部分。通常のシートより大きく曲がり、座りやすくなっている



ブラック、編込み仕様

タン、ノーマル仕様

シートに新タイプの追加です。
要望の多かった長いバージョンをつくりました。
従来型に比べ先端部分を約3CM伸ばし、サイズを縦:34cm、横:25cmとし、サイドのR部分をカットして、実際の数値より長く見せるようにしています。
幅を狭めた分だけすわり心地が悪くならないように、テール部分の曲げを見直し、見た目以上に座りやすいシートになりました。
ベースとなる鉄板や皮などの素材は従来型と同じとして、耐久性など最大限に考慮したつくりとなっています。

値段と品番は

品名 品番 価格(税込)
ブラック M12021 28,140円
タン M12022
ブラック編込み M12023 29,715円
タン編込み M12024

リアの剛性に不満はないか?

大きくて重いツーリングモデルはエンジン、ミッションがラバーでマウントされている構造も含めて、スイングアーム周りの強度が不足気味になります。
ハイスピードコーナーや高速道路でどこかふわふわした感じや、ハンドリングの違和感、どこか頼りない印象をお持ちになったことはありませんか?
さまざまな原因が考えられますが、その中のひとつの要因がリア周りの強度不足です。
もちろんハーレー社でも年々改良を施してきていますが、現行モデルに乗っている方の中でも不満を持っている人は少なくないようです。
そこで、そんな症状を改善するRスタビライザーの紹介です。スイングアームマウントを兼ねているトランスミッションとフレームを結束して、結果的にリアスイングアームマウントの剛性を上げます。たったこれだけですがその効果は絶大です。特に絶対的に強度が不足していたEVOツーリングモデルにおいては、まるで別のバイクのような安心感を得ることができるでしょう。
適合する車種は93年UPのツーリングモデルとなります。

品番、価格

black:DS11110001 値段:64.380円
polish:DS11110003 値段:68,650円

ダイナ用のスタビライザーも販売になりました!
適合する年式は06〜09年と短いですが、その効果はツーリングモデル同様です
価格、品番は
black:DS11110009 値段:59.550円
polish:DS11110010 値段:67.020円
価格は税別での価格です
実際に取り付けて走った感想を書いて見ました。こちらからどうぞ

スリーマイルズオリジナルのカラーグリップの販売をスタートしました!
耐久性、耐摩耗性、耐候性、耐光性、保色性などを考慮して素材にはシリコン系の新素材を採用。耐久性を考えた結果、あえて艶のでる素材とせず、その表面は半艶の落ち着いた仕上がりになっています。中にちりばめられたflakeは、house of Kollar社製のものを使用しました。
さらに握り心地も考えて硬さに至るまで考え抜いています。

製品の精度を上げるために型から実際の製造まで海外での生産を一切せず、すべて新潟で生産。肝心の色合いはプロのペインター監修の下、こだわりぬいて調色しています。

サイズは内径を完全に1in.バー専用として取り付けやすく、抜けにくいギリギリのサイズにしました。大きさは全長が120mm.、太さを34mm.として実用性を重視、平均的な手の大きさならきっとしっくりとくるはずです。
カラーバリエージョンは青、紫、白、黒、緑、赤、黄、金の合計8色があります。

各カラーとも税込¥3.000での販売となっています。
品番は…

金:M05558 青:M05553
紫:M05554 白:M05556
黒:M05555 緑:M05552
赤:M05551 黄:M05557
大きい写真はこちらからどうぞ!

今の鼓動で不満はないか?

Zipper's Performance ProductsとThunderheart Performanceが共同で開発したこのコントローラーは今までのインジェクション乗りの不満を一気に解決してくれるはず。

完全にボルトオンとされた本体、直感的に操作できるその機能、そして期待にこたえる性能がここには収められています。

取り付け可能な機種は2002年以降のインジェクション搭載の全車種になります。

尚、サンダーマックスは一般への直接販売はいたしておりません。取り付け、セッティングなどには難しい面もありますので、ご購入、取り付けはお近くのハーレーショップにてお願いします。

良くある質問をまとめてみました。参考にしてください。
こちらからどうぞ。


業者様専用HPのご案内

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